劇団東京乾電池アトリエ公演
『窓を開ければ港が見える』
作 別役実
演出 柄本明
出演 重田未来人 松沢真祐美 川崎勇人
岡森建太 鈴木寛奈 太田順子
2026年7月31日(木)〜8月2日(日)
アトリエ乾電池
『受付』
出演 麻生絵里子 同久一馬 矢戸一平
2026年6月25日(木)〜28日(日)
『朗読劇 父と暮らせば』
作 井上ひさし
出演 柄本明 佐々木はるか
2026年4月7日(火)〜11日(土)
東京下北沢に拠点をおく劇団。座長は柄本明。 1976年に柄本明、ベンガル、綾田俊樹によって結成。 旗揚げ公演は同年の12月29日、浅草木馬館にて上演された『花絵巻 江戸のずっこけ』。 その後、高田純次や岩松了、角替和枝らが加入。 岩松了作品の他、チェーホフやシェイクスピア、別役実、イヨネスコらの作品を上演。 映画の舞台化として川島雄三監督の『しとやかな獣』、小津安二郎監督の『長屋紳士録』を上演。 現在は下北沢にアトリエを構え、50名を超える座員で活動をしている。